任意売却には180度立場が違う業者がいます
当社は、ご依頼人様の側に立った任意売却業者です。
任意売却は不動産の売買です。 その不動産の売買を誰から依頼をされるかということになります。
例えば、貴方が不動産の販売を当社に依頼をして下さったと仮定した場合、貴方は当社に取っての依頼主となります。 そして、当社はその依頼主の利益のために全精力を傾けた販売努力・交渉を行うことになります。 また、当社は貴方の代理人でもあるのです。
例えば、○○銀行から貴方の不動産を売却して欲しいと▲▲不動産へ依頼が入ったと仮定した場合、▲▲不動産にとっての依頼主は○○銀行であって貴方ではございません。 したがって、▲▲不動産は貴方の利益のために働くのでは無く○○銀行のために働くことになるのです。
住宅ローンを滞納すると、銀行に呼び出されて、任意売却を勧められます。 そして、貴方が任意売却をする意志を銀行に伝えると、銀行指定の不動産業者を紹介されます。 紹介を受けても良いとは思うのですが、受け取れる利益が若干不利ではないかと考えます。
微妙に違う引越代
当社では、満足の行く引越代が認めてもらえなかった場合、購入者または購入者を仲介してくれる不動産会社に対し、引越代のお願いなどを行っております。 しかし、銀行さん紹介の不動産会社の場合には そのような交渉はまず見込めません。 なぜならば、銀行さん紹介の不動産屋さんの場合、貴方の満足は2の次だからです。 仕事をくれた銀行さんが満足してくれればそれで良いのです。
フリーダイヤル
携帯電話/PHSからでもかけることができます。
0120-105-735
ご相談は無料です! ご納得いくまで何度でもご相談ください。
微妙に違う任意売却後の返済条件
当社は、任意売却が終わった後、少しでも楽な返済となるように、ご依頼人の収支の状況を踏まえて返済条件を提示して行きます。 ここで、180度違いが出て来ます。 当社は金融機関の方にお願いをして、なんとかコチラの条件をのんでくれるようにしますが、銀行側の不動産会社はその逆に、貴方を銀行さんの条件に従うよう説得に来ます。
当社はご依頼人のために全力を尽くします!
任意売却は経験の豊富な当社にお任せください。
自己破産が絡むような内容。 会社倒産が絡むような内容。 利害関係人が入り乱れている複雑な内容。 どのような内容にも対応できます。 当社は、弁護士・司法書士・税理士を始め、この任意売却の業界に十数年働いている者達のバックアップを受けております。 必ずやご期待通りの任意売却となることをお約束いたします。
任意売却業者さんの見分け方のコツ
例えば、住宅金融支援機構さんから任意売却の依頼を受けている業者さんへ、貴方がインターネット経由でその業者さんへ任意売却の依頼をしたとしたらどうなると思いますか?
その業者さんは、終始住宅金融支援機構さんよりの立場で物を言ったり、説得をしてきたりすると思います。 理由は簡単で、その業者さん3割~4割の仕事が住構さんか来ているから、住構には逆らえないのです。
以前、当社の提携業者の中に2社ほど、そのような業者さんがおりました。 その業者さんたちへの苦情が多くて提携を解消させていただいたいきさつがあります。
相談をしていて、会話に妙な違和感を感じたら他をあたった方が良いと思います。