SiteTop > 任意売却の事例集
不動産会社で働いていても任意売却にはなります
外資系の不動産会社にヘッドハンティングされて意気揚々と働いておりました。
しかし、その会社も1年3ヶ月しか持たず、閉鎖となってしまいました。
不景気で仕事が無いという世間情勢の中に45歳のオヤジが放り出されてしまいました。 挙げ句、住宅ローンの滞納です。 続きを読む >>
離婚でもらったマンションが競売に
マンションは出て行っても住宅ローンは完済するまで払い続けるというのが離婚時の約束でした。
ですが、元夫はその約束は果たさずローン返済の滞納。 それに加え得て一切の消息を断ってしまいました・・。 続きを読む >>
契約日1週間前に夫婦間任意売買がバレてしまいました
離婚をして3年目。 前夫がマンションローンの返済を滞納しだし、競売の通知が来ました。
私は、その時点で新しい結婚相手がおりましたので、その人に住んで居るマンションの購入をお願いしました。
購入価格は債権者さんの言い値での購入でしたので話はトントンと進みました・・。 でも、契約の1週間前に、『奥さん、現在そのマンションに購入者と同居中ですよね』と言われ、契約が破棄されてしまいました。 続きを読む >>
競売後の支払から逃げ回っています
任意売却をお願いしたのですが、競売になってしまいました。 競売になってしまったのは、私が全然電話に出なかったからなのですが・・。 任意売却で販売をしてもらっていても物件の中を見せないとむりですよね。 続きを読む
債権者から紹介される業者と私たち
誰から依頼される仕事かがポイントです。
業者は依頼してくださった方の為に働きます。債権者(金融機関)から貴方のことを紹介を受けた場合、その業者は金融機関の為に働きます。従って、事は仔細まで債権者側により有利なようにことを運びます。
貴方から依頼を受けた場合、その業者は貴方のために働きます。 続きを読む
お気軽にご相談ください
競売という精神的なダメージの強い処理のされかたを選択するよりは、任意売却をお選びください。
どちらを選択しても住まいを失うことにはなります。
しかし任意売却であれば貴方にとっては嫌な交渉ごとは全て当社が行うことになるのです。 例えば、引越費用の交渉がそうです。 住まいを取られた後々の返済仕切れない住宅ローンの返済条件の話し合いがそうです。
携帯電話/PHSからでもかけることができますのでお気軽にお問い合わせください。 フリーダイヤル:0120-105-735